センター北で歯科を探した

歯医者に行くのって面倒ですよね。

以前に私はそう思っていました。

わざわざ時間を取って予約をし、その時間を空けて置き、痛い治療を受けに行くというイメージがついていたので、通うということに乗り気になれないものでした。

それでも歯周病になって、歯医者に通うようになって歯のことを考え始めるようになったのです。

歯周病になると普段の歯磨きなど、歯をどれだけメンテナンスしているかなども、完治に関わってくるものです。

薬を飲んだからそれで終わりというわけでもなく、普段から歯磨きを丁寧にするということも必要になってきます。

ということを歯医者で教えてもらってから自分の歯磨きの習慣を見直すようになったのです。

センター北近辺で歯科を探したのですが歯磨きや定期的に歯医者に通うことの大切さを教えてもらい歯医者に通うようになりました。

今までの歯医者と違い、出来るだけ痛みが無いように無痛治療もしてもらえるので、すっかり安心して通えるようにもなりました。

歯磨きもしっかりするようになったので、ブラッシングも上手になりました。

こうした予防歯科に力を入れている歯医者を選ぶと自分のためにもなるんですね。

船橋の歯医者に行った

歯みがきをしていると、いつも口の中から出血していることに気づいた。
歯ブラシは真っ赤になっているし、吐き出す水が赤い。
口の中を覗いてみると、なんだか歯ぐきの辺りから出血しているようであった。
このことがすぐに万死に値することだということではないのだろうけれど、そのままにしておくのも気になるので、私は船橋の歯医者に足を運んだ。
なんで船橋なのかといえば、勤務先がたまたま船橋だっただけの話で、会社帰りに寄った方が何かと楽だからである。
というわけで、私は歯医者で口をあんぐりと開けてたわけだけれど、その原因がなんなのかといえば、歯ぐきがだいぶ弱っているせいだという話だった。
このまま、多少血が出ても歯みがきをして歯ぐきのマッサージをしてやると、いずれは歯ぐきから血が出なくなるから気にしなくても大丈夫なのだという。
むしろ、これまでの歯みがきのやり方があまりよろしくなかったのではないかと、ブラッシングの練習をさせられて帰ってきた。
なんだか、こういうことをやっていると小学生に戻されたようで、なんだかくすぐったい思いだった。